目指すは縄文時代のような大氣・水・大地です

我々の環境浄化技術はその縄文時代の自然環境のレベルまで戻すことができるのですと、 遠大なる理想を掲げ、信念のもとに実践してまいりました。
その歩みは決して平たんなものではなく、我々のオンリーワンの技術は、説明時に置いて、「非常識だ」「不可能だ」と言われ続けてきたのですが、 実際に工事した後の結果でご納得いただき、そのことが次なる営業の道に導いてくれたのでした。
創業して十年を過ぎたころから、またまた「非常識」「不可能」への挑戦が始まりました。
これからも「非常識」「不可能」と言われてきた分野に挑戦し、それらが「常識」になるように、さらなる精進を重ね、世のため 人のためになる製品を世に出し続けてゆこうと思っています。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。
令和7年8月 木村 将人
社長挨拶動画
木村将人プロフィール
昭和17年(1942年)、青森県黒石市生まれ。
東奥義塾中・高校を経て、昭和42年、東洋大学文学部国文学科卒業。
以後、青森県各地で中学校教師を勤める。その間、僻地教育10年、生徒指導専任教諭9年、知的障害学級担任7年を経験する。生徒指導専任教諭時代には、青森県警本部長賞を受賞。
平成13年3月、定年まで2年を残して、34年間の教師生活を終える。
平成14年7月、仲間とともに「企業組合縄文環境開発」を設立する。
平成21年9月、企業組合を円満解散し、「株式会社縄文環境開発」を設立し代表取締役となり現在に至る。
企業活動を行う傍ら、講演活動も行っている。
主な講演テーマは、「なぜ、学校は今も荒れ続けるのか」「日本再生への道」「体の健康・地域の健康」「縄文式波動問診法」で電磁波の害を体得し、その対策を知る。」「宇宙エネルギーとその活用方法」「自分の命は自分で守る時代の生き方技術の伝授」等々。
「縄文式波動問診法」を直接伝授するための、少人数での勉強会を、全国展開中。
現在の役職
・株式会社 縄文環境開発 代表取締役
・東京青森県人会 常任理事
取得特許
・耕盤の膨軟化方法 特許第7538368号
・畜産用敷材及び畜舎の環境改善方法 特許第7564980号
・りんご樹の白紋羽病菌防除及びその使用方法 特許第76234154号
・屋外用カメムシ忌避剤及びその使用方法 特許第7623540号
・磯焼けした藻場の再生液及び磯焼けした藻場の再生方法 特許第7670922号
・リンゴフラン病の対策液及びその使用方法 特許第7681156号
・水産物加工場の廃水の浄化液及びその使用方法 特許第7675911号
著書
『なぜ、学校は今も荒れ続けるのか』
『日本再生への道』(五曜書房)
『太宰治ー聖書を中心として』(高木書房)
『りんごの町・板柳と、ちっちゃな会社の大きな挑戦』(高木書房)
『全ては、宇宙が教えてくれた』(高木書房)
『木村秋則さんと」の対談録 未来を拓く』(高木書房)
『だって、知ってしまったんだもの。』(高木書房)
等、計15冊。
