T V 放映

  • 【ウルフンエキス】狼犬の臭いでクマ対策その効果は(2016.9.1) - NHKで放映
  • 【ウルフンエキス】クマよけの救世主!?「ウルフンエキス」開発(2016.9.12) - 民法にて放映

ラ ジ オ 出 演


地域色彩【公式】【発明家】環境問題に挑む!情熱で切り拓く未来の技術/木村将人(株式会社縄文環境開発 代表)×星乃心美

書 籍

全ては、宇宙が教えてくれた 木村将人

第一部で宇宙からの授かりものとしての「電磁波被曝解消技術」を紹介しています。「木村社長、これ、社長が発明したのかい?」「私にそんな才覚あると、思うかい?」「思わねえなあ。いっつも、酒ばっかり飲んでるしなぁ~」「これらは、天からの授かりものなんだよ」「そうかぁ、授かりものかぁ。そんなら、分かる気がするなぁ~」。ある日のお客さん(農家さん)との会話です(本文より)。科学の進歩により私達は多くの「便利さ」を享受しています。一方で電気・電子機器から派生する「電磁波」による悪影響も指摘されているのも事実です。それに対して世間ではグッズが売り出されていますが、著者の場合は、開発ではなく「電磁波被爆解消技術」を「授かった」というのです。その初期から今に至るまでの歩みを書いています。第2部では、アメリカに住む僧侶・熊倉祥元さんと交換した往復メール書簡ですが、読むと驚きの内容が続々と登場します。そして第3部は、著者が本書製作過程で特に思い出された出来事を紹介しています。森信三先生に関する部分は現代に生きる私達に「かく生きよ」と強く訴えていると感じる文章です。

時代を拓く 木村将人

「奇跡のリンゴ」で有名な木村秋則氏と「縄文式波動問診法(ひとりオーリングテスト)」の達人である木村将人氏との、津軽弁を交えた本氣対談録です。見えない世界の働きを生かすことで、奇跡のリンゴが実り、電磁波障害で苦しむ人達を救う縄文グッズが生まれました。そこに至るまでの困難な道のりや現在取り組んでいることなどを、本音で語り合っています。津軽弁の部分は、津軽の人しかわからないと思いますので、翻訳文も載せました。また本文の要約を英文でも載せました。秋則氏の活動が世界に広がっていることと、電磁波障害の対策(縄文グッズ)を世界の人達にも知ってもらいたいと思ったからです。多くの人が関心を持つ、食の安全、安心、健康、環境問題など、それらを含めて2人は、目に見えない世界をどう生かしているのか。人生の生き方においても良きヒントを与えてくれる対談録となっています。