オオカミの糞を活用した忌避剤
本物のオオカミ(ハイブリッドウルフ)の糞を配合した忌避剤(キヒザイ)です。
野生動物は「天敵」がいなくて「えさ」が豊富であれば、その限り繁殖します。
しかし、「天敵」の存在を知れば(気配を察すれば)、本能的に棲息範囲を狭め「えさ」に応じて繁殖を制限します。
オオカミの糞にニオイは忌避剤として縄文環境開発では実証データを集めています。
害獣忌避剤
(190)【発行国・地域】日本国特許庁(JP)
(450)【発行日】平成29年2月21日(2017.2.21)
【公報種別】商標公報
(111)【登録番号】商標登録第5914112号(T5914112)(151)
【登録日】平成29年1月20日(2017.1.20)(541)
【登録商標(標準文字)】
ウルフンエキス
(500)【商品及び役務の区分の数】1
(511)【商品及び役務の区分並びに指定商品又は指定役務】
第5類 害獣忌避剤
【国際分類第10版】
(210)【出願番号】商願2016-28242(T2016-28242)(220)
【出願日】平成28年2月29日(2016.2.29)(732)
【商標権者】
【識別番号】511189702
【氏名又は名称】株式会社縄文環境開発
【住所又は居所】青森県平川市八幡崎宮本5
【法区分】平成23年改正
【審査官】大橋 良成
(561)【称呼(参考情報)】ウルフンエキス、ウルフン
【検索用文字商標(参考情報)】ウルフンエキス
【類似群コード(参考情報)】
第5類 01B01、01B02
ウルフンエキス使用体験談
(以前の商品活用事例:現在は改良を重ねた最新のものとなります)

例年、熊の被害で全滅に近かった「つがる」リンゴの被害がゼロに。
アライグマの被害もない。
カラスもいなくなった。

某役場の方
トマトハウス2棟に実験中。
20日間過ぎても猿の被害が報告されていない。

高橋晃さん
お盆前のトウモロコシの収穫がカラスとタヌキの為、例年3割ぐらいしか食べられなかったが、
今年は100%食べることができました。

阿保さん
捕獲したアライグマの檻にウルフンエキスを染み込ませた小さな軽石を入れたら、尻込みして隅っこに逃げた。いつもは牙を剥いて威嚇してくるのに。

Sさん
「つがる」のリンゴが今まで猿に食われていたが、今年は全く被害が無い。
猿の群れが見当たらなくなった。単独行動の猿は時折見られます。
ウルフンエキス申込

